2019年05月19日

本音を話せず、明るく振る舞い、ほんとは苦しくて

本音を話せる人があまりいない。



“人と相対している自分”と“本音の自分''には開きがあり



そこに苦しんでる。





でもそれは仕方ないからと無理にアタマから追いやっている。




それでもこの二面性からの苦しみがなくならない。





仕方ないからとフタをして、みんなに明るく振舞っている。



ますます周りからそういう人だと思われる。


置き去りにされた本音の自分が叫んでも。



無視される。




笑顔の奥の涙は無視される。





そこに寄り添っていけるか、無視しつづけるかが


本当の安心への分かれ道。








そこにフタをするように
posted by 創間元哉 at 21:15| そうまのコトバ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする