2018年12月04日

僕の本当の望みが溢れてる 〜セラピストを名乗るのをやめようかな?〜

セラピストとしての望み?




僕の本当の望み







僕がこの仕事を始めたのは



「その人がその人の豊かな生き方を見つけ、元気になること」



だった。




その上で癒しやセラピーが手段としてあった。




しかし癒しがいつのまにか主目的になっていた気がする。




「癒されるというより元気になる」



これなんだよなと思う。





セラピーは大好きだし、これからも使うだろう。


癒しや心の勉強もしていくだろう。



しかしそれが目的ではなく





セラピーや癒しの向こう側が僕の本当の望み。



それに気づいた。




そのツールにも気づいた。





セラピーや癒しが目的でなく、さらに広がりがある。





僕の中で何かが動き始めている。







意欲やパッションが溢れている。




これからセッションで会っていくクライアントさんには


これを届けていきたいし、実現したい。




セラピストという名前も変えようかな。
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posted by 創間元哉 at 00:01| そうまのコトバ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする