2018年09月11日

良い時も悪い時も、見失っている時も見いだす時も

癒しの過程で

クライアントさんの状態が




良い時も


悪い時も


見失っている時も


見いだした時も




セラピストとしてフラットな自分でいる。


それは他人事としてではなく


いつも足元を照らす、灯台として。




信じて見守り、光を当て続ける。




大丈夫だよ


良いんだよ。
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posted by 創間元哉 at 21:03| そうまのコトバ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする