2019年11月23日

真に力が抜ける相手、力がどうにも入らない相手

力が抜ける相手というのは本当にありがたい。



力が抜けるというか


力が入らないというか




自身の硬い芯みたいなものが、その相手の前では緩んで


どうにも力が入らない



関西でいうところの、なんやねんって柔らかい感じ






そういうものをくれる存在って本当にありがたい。


そういう存在からの何かを受け取ると、自分が如何に力が入っていたかを気づかせられるのだ。





posted by 創間元哉 at 21:49| そうまのコトバ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする