2019年04月08日

どんな私もいていい場所

セラピストとして大事にしていることがあります。






セラピーセッションの場では



クライアントさんの内面の中にある



どんな自分もいていいという安心の場でありたいということです。






どんな自分にもフォーカスを当てることもでき


待つこともでき、受け取ることもできる。





そんな場と関係性をクライアントさんといつも大切にしたいと感じています。







写真はセッション後に立ち寄った富山環水公園の夜桜です。




今日頑張ったクライアントさん、お疲れ様でした!





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posted by 創間元哉 at 22:13| そうまのコトバ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする