2018年08月30日

思いに光も影も本当はない 〜今日もちょいもらい泣き〜

思いそのものは思いであって


本来は光も影もない。




光と影としてしまっているのはレッテル。





そこに大きなヒントがある。


本当に癒したい相手は影とされている子供のような声。





その心にクライアント自身が気づいた瞬間や歩み寄る瞬間は、時々もらい泣きしちゃう。


だってさ、良かったね。って思うからさ。



今日もちょい泣きした。
posted by 創間元哉 at 23:27| そうまのコトバ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする