2018年03月11日

それが僕の鎮魂歌 〜彼らが生きたかった未来を生きる者として〜

不謹慎だと誰かの揚げ足を取り責めるのではなく


もうダメだと絶望することでもなく


誰かや何かを恨むことでもなく




死んでいった人達への最大の供養は


遺されたものが真の笑顔を取り戻すこと。





彼らが望んでいた平穏な日々を取り戻し


叶えること。





その為に僕は僕の持てる力を注いでいきたい。

それが僕の鎮魂歌。



2018 3 11

彼らが生きたかった未来を生きる者の一人より
posted by 創間元哉 at 21:49| そうまのコトバ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする