2018年02月15日

どこまでが癒せばいいのか?

どれくらい癒しを続けていけばいいですか?



というご質問を時折いただくことがあります。





もちろんその人が楽になるということが第1ですが


その人がどこまで行きたいかにもよるでしょう。




ある一部分の問題に対しても思いの解消

病状の改善

自己肯定感の回復


などそれぞれのテーマがあるでしょう。


そこまでの人もいるでしょう。



その人次第だと思います。






ですが僕自身、癒しは一生だと思っています。


僕はきっとずっと癒しは続けていきます。

自己愛は高めすぎることはないですし、それだけさらに楽になっていきますから。

posted by 創間元哉 at 23:53| そうまのコトバ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする