2018年01月04日

明るい心も、明るくない心もどちらも愛されていいのにね

明るく振る舞ったり


気丈に努めたり


みんなを引っ張っていったり




そんなあなたのその心も愛されていい。



明るくて

優しくて

優秀で

しっかりしていて

迷惑をかけない

頑張れる




そんな自分は愛されるかもしれないし

愛される価値がある。

もしくはもともと価値はないけど、まだマシになる。





そうでないと愛されないし、自分自身愛すべき存在ではない。

価値はないし、存在してはいけないのでは?



と思ってしまうことすらある。






でもね



暗くて

自己中心的で

頑張れなくて

迷惑をかけちゃう

優れていない



と思える自分の心だってある。


これは誰にでもある。






でもその心は本当に愛されないのだろうか。


暗いと思っている思いは本当に愛される価値などないのだろうか。





答えは否。




すべての思いは愛されるべき価値があるし、愛そのものだから。


セッションでもそれが分かる瞬間が僕はとても好き。
posted by 創間元哉 at 22:50| そうまのコトバ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

言ってみるもの

実現不可能かなと自分で処理してしまうより



言ってみると実現したりすることはある。





そこにいてみることは


小さいことだけど大きな違いを生む。
posted by 創間元哉 at 00:40| そうまのコトバ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする