2017年11月05日

分かったことがさらに分かることが嬉しい

自分が知ってると思っていたことを





さらに知っていくこと




体験から


落とし込んでいくこと




これがこんなに楽しいことで


これがこんなに意味あることだと40年、思ってなかった。




どちらかといえば一度知ったら、もう知ってるという型の人間だった。











さらに学ぶことでで学びが深まるだけでなく、その奥にある真実が見えてくる。



核となる真実。




守破離の「守」



なんども深めていくこと、繰り返し。


その中で要点が見えてくる。




そこでようやく「破」が見えてくる。


応用していく柔軟さ。







そして「離」


自在になる。








深めていくこと、原点に戻れて見つめ直し、見落としていた奥の真実を体感すること。




なんだかとても嬉しいんだ。
posted by 創間元哉 at 21:29| そうまのコトバ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする